石川県輪島市は、災害からの復旧復興で生じた膨大な量の土砂の一部を輪島港に埋めることにし、今後、漁業者らと協議する方針を明らかにしました。
12日に開会した輪島市議会で、坂口茂市長は、能登半島地震や2024年9月の豪雨からの復旧で生じた大量の土砂を、輪島港の一部に埋め立てる方針を明らかにしました。

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