岡山県真庭市の蒜山酪農農業協同組合は、男性職員が10年以上に渡って職員給与の金額を改ざんし、およそ1270万円を横領していたと発表しました。
組合によりますと、横領していたのは60代の管理職の男性職員です。
2014年1月から去年(2025年)9月にかけて、承認を得ないまま手当を支給するなどの手口で自分や他の職員の給与金額を改ざんし、差額を横領していたということです。
今年に入って業務の引継ぎを行っ ...
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