沖合い底引き網船などが所属する八戸機船漁協は、新造船の取得に向けて、八戸市に財政支援を求めました。
要望は、八戸機船漁協の谷地充晴理事たちが熊谷市長を訪ねて行いました。
八戸港は記録的な不漁続きで水揚げ額が低迷し、漁船の老朽化も著しくなっています。
国の補助制度「もうかる漁業創設支援事業」の認定を受け、2024年から沖合い底引き網漁業の改革が始まりました。
2025年にはイカ釣り漁業の改革計画も認 ...
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