吉野川で2025年、地元の漁連と漁協がアユなどの漁業権を取り消された問題で、県は1月26日に関係団体と会議を開き、河川の環境保全などについて意見を交わしました。
会議は、国交省や自治体・警察などから40人が出席して開かれ、今後の吉野川の環境保全などについて話し合われました。
吉野川を巡っては2025年12月、アユなどの義務放流が十分に行われなかったとして、地元の漁連と3つの漁協が持っていた漁業権が ...
..(続きはリンクをご覧ください)


この記事に言及するツイート