国が熊本県の球磨川支流・川辺川に建設を計画する大規模ダムを巡り、地元の球磨川漁協が、国から受け取る漁業補償約8億1千万円の配分案を組合員に提示したことが14日、分かった。
約3億1千万円を組合員に配り、残りの約5億円は税金や基金に充てる。
26日の定時総会で正式決定する見通し。

..(続きはリンクをご覧ください)


この記事に言及するツイート