中国・江蘇省連雲港市にある麺料理店で、店主が麺に麻薬成分を混ぜて提供していることが発覚した。
店主は「ロックダウンで顧客を失い、売り上げを取り戻したかった」と供述している。
中国では、パンデミックで業績が低迷した店による同様の事件が頻発しているという。
『The Sun』などが伝えた。
事件が発覚したのは先月末のことで、連雲港市の警察に匿名で「店主が料理に違法な物質を混ぜている可能性がある」という情報が ...
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