IoTではなくIoP、ご存知でしょうか。
Internet of Plants、高知県などが1年半かけて作った効率的な農業のためのシステムです。
気象や収穫量などのデータを集約・分析することでより簡単に収穫量を上げることができるというこのシステム、21日から本格的に運用が始まりました。
21日から運用が始まったのは、IoPクラウド「SAWACHI」です。
県とJA、高知大学などが開発した農家向けのサービ ...
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