来年、韓国と中国の排他的経済水域(EEZ)で操業できる相手国の漁船数が1300隻と、今年より50隻ずつ削減する。
また北朝鮮の水域での違法操業が疑われる中国漁船の取締りを強化することを明文化し、2024年までに中韓暫定措置水域(漁業協定で両国が共同管理するよう設定された水域)内の水産資源管理を共に行なうことに合意した。
海洋水産部は16日から19日までの4日間、第21回中韓漁業共同委員会の第2回準備 ...
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