衆院選は連日、各候補が激しい論戦を繰り広げています。山形県内3選挙区の10人の候補者に「山形で一番に取り組むべき政策は何か」を聞きました。 県1区は、自由民主党の新人、中道改革連合の前職、参政党の新人の3人が
山形県川西町の県立置賜農業高校で、生徒たちが温室で育てている「冬咲きダリア」が見頃を迎えています。 雪に覆われた温室の中には、色とりどりのダリアが咲き誇っています。川西町の県立置賜農業高校では、農業を
地域で働く外国人を知ってもらおうと、高山市の久々野まちづくり協議会は1月31日、久々野町の特別養護老人ホーム「八光苑」で働くミャンマー人による料理教室を、久々野公民館で初めて開いた。地域住民17人が ...
メバチマグロ・キハダマグロ・ビンナガマグロはえ縄漁業でMSC漁業認証を取得している福一漁業株式会社(静岡県焼津市)が、新たにカツオ・キハダマグロ・メバチマグロまき網漁業を認証範囲に追加しました。 福一漁業
北海道は3日までに、2024年度のヒグマによる農業被害額が3億5400万円だったと発表した。記録が残る1962年度以降最多。人里近くへの出没が増加したことが原因とみられる。北海道によると、2年連続で過
日本維新の会の吉村洋文代表 ――目指す農業は。「稼げる農業」だ。高市早苗首相が鈴木憲和農相に「稼げる農業」を実現するよう指示していたが、全く同じ考えだ。若者の就農にもつながると ...
『おしゃべり小料理ゆみこ』は、有働が小料理屋の女将となり、お客様(番組ベスト)に心尽くしの手料理を仕立て、トークを繰り広げる番組。公式レシピ本では、2023年7月8日の初回放送からの料理レシピを一冊に凝縮し、
株式会社JPFagri(千葉県夷隅郡大多喜町)の活動が、農林水産省と内閣官房が主催するディスカバー農山漁村(むら)の宝(第12回)で優良事例に選定。同社は、2025年12月19日に農水省で選定証授与式と、1月20日に総理大臣官
8日投開票の衆院選で、県内の農家は今後の農業政策の行方に注目している。農機具や資材の価格上昇など、農業経営を巡る環境は厳しさを増す。担い手の高齢化も大きな課題となっており、コメ価格は高止まりが続く。そ
近海カツオ一本釣り漁業が盛んな日南市で日本一の漁獲高を誇る竜喜丸が、トップをきって今年最初の漁に出ました。竜喜丸が停泊する岸壁には乗組員の家族や親戚、漁協関係者など多くの人が見送りに集まりました。乗組
近海カツオ一本釣り漁業で漁獲高3年連続日本一を達成した漁船が今年の漁に向け地元の港を出発しました。 カツオ一本釣り漁に向け日南市の目井津港を出港したのは南郷漁協所属の「竜喜丸」です。竜喜丸は去年、漁獲量1
漁業への被害が心配されています。 無人島を埋めつくす茶色の物体。29日、北海道・弁天島に押し寄せた、トドの大群です。 その数はおよそ3000頭に上り、この時期としては過去最多とみられます。 トドは網にかかった魚を
日本の農業人口はこの10年で4割減り、平均年齢は67歳を超えた。農業は大丈夫なのだろうか。車中泊で全国各地の農家を取材している農業ライ… ...
日本農業新聞「農家の特報班」が2月8日投開票の衆院選に合わせて実施したアンケートに、コスト増大など農業経営を揺るがす問題に直面する農家から、切実な声が数多く届いた。何を願って一票を投じるのか。アンケー
県内の若手農業者で作る佐賀県農業青年クラブ連絡協議会が設立70周年を迎え、30日、佐賀市で記念大会が開かれました。県農業青年クラブ連絡協議会は20代・30代の若い農業者が中心となり、農業経営をしていく上での身近
県内最大規模の農業イベント、さが農業まつりが29日から佐賀空港横の特設会場で開かれています。さが農業まつりは、県産の農畜産物などをPRし農業を盛り上げていこうとJAグループ佐賀が毎年この時期に開いています。産
KDDIと沖縄セルラーが、au Starlink Directの国内接続エリアを約2倍に拡大。新たに、領海外の接続水域(海岸線から24海里)の海域がエリアとなり、観光などで日本近海のフェリーを利用する人や漁業関係者も海上で通信できる