(台北中央社)南部・屏東県で3日に始まった「2024屏東熱帯農業博覧会」に、日本の地方自治体や企業などが参加する「日本稲の駅館」が設置されている。
会場には先月屏東県と交流協定(MOU)を締結した鹿児島県から輸送された願掛け用の釜蓋や重さ17キロの巨大な桜島大根がお目見えした他、鳥居やしめ縄などが飾られ、日本らしい雰囲気を演出している。
県によれば、同館に出展しているのは、鹿児島や沖縄、大分、静岡、 ...
..(続きはリンクをご覧ください)


この記事に言及するツイート